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Iomega® Automatic Backup - 使用方法(Windows
Iomega® Automatic Backup ソフトウェアはユーザの重要なデータを自動的にバックアップします。ユーザは保護したいファイルを簡単に選択でき、バックアップスケジュールやバックアップ先も簡単に設定できます。また、バックアップ先には Iomega® Zip® ドライブや HDD ドライブあるいは Iomega® NAS サーバが設定できます。そして、データの復活もドラッグアンドドロップのように簡単にできます。

PC 必要システム要件:

Pentium 200 MHZ 以上、Microsoft 98/ME/2000/XP、30MB のハードディスク空き容量。オンラインヘルプファイルを参照するための Microsoft Internet Explorer 5.0 以上あるいは Netscape 6.1 以上。このソフトウェアは CD-R、CD-RW はサポートしていません。

使用方法

  1. セットアップウィザード
  2. Automatic Backup
  3. フィルタとは?
  4. 一時的な記憶装置とは?

セットアップウィザード

次の画面で[カスタマイズ]をクリックすると“7ステップ”のセットアップウィザードが表示されます。

 

1)ソースの設定

バックアップ元を指定し[次へ]をクリックします。

2)ターゲットの設定

[ターゲットの選択]をクリックしてバックアップ先ドライブを選択し、[次へ]をクリックします。

3)スケジュールの設定

バックアップスケジュールを選択し[次へ]をクリックします。

4)設定の確認

上記1)〜3)で設定した内容を確認し[次へ]をクリックします。

5)セットアップの完了

セットアップ終了後の動作を選択し[次へ]をクリックします。

6)初期バックアップの開始

最初のバックアップが始まります。

7)バックアップの完了

セットアップウィザードが完了しました。[閉じる]をクリックします。

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Automatic Backup

セットアップウィザードを完了すると、Iomega® Automatic Backup を起動することで複数のバックアップ設定の作成や設定の編集/解除ができます。

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フィルタとは?

セットアップウィザードや設定を新規に作成するときに表示されるフィルタオプションとは何ですか?

フィルタの設定を使用することで、バックアップに含まないファイルのタイプを指定できます。

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一時的な記憶装置とは?

設定の編集にある一時的な記憶装置を有効にすることで、ターゲットにディスクがない時でも変更されたファイルをハードディスクに一時的に保存し、ターゲットにディスクを挿入したときバックアップできます。

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Tuesday, 01/31/2006 © Iomega Corporation All Rights Reserved.
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